1年生の学級活動の授業で、学級担任と養護教諭が連携し、保健指導を行いました。
養護教諭からの歯科保健指導や、染め出しの説明を聞いた後、実際に歯を磨き、染め出しを行いました。
自分の歯磨き後の口腔内の様子を記録し、その結果に基づいて、必要に応じ磨きなおしを行いました。
歯はとても大切です。これからも、しっかりと磨いていきましょう。
1年生の学級活動の授業で、学級担任と養護教諭が連携し、保健指導を行いました。
養護教諭からの歯科保健指導や、染め出しの説明を聞いた後、実際に歯を磨き、染め出しを行いました。
自分の歯磨き後の口腔内の様子を記録し、その結果に基づいて、必要に応じ磨きなおしを行いました。
歯はとても大切です。これからも、しっかりと磨いていきましょう。
11月29日(金)の午後、本校体育館にて、「令和6年度 道徳講演会兼ふれあい講演会(学校ライブ)」を実施しました。
本年度も、昨年度に引き続き、2年連続で、「歌う道徳講師」シンガーソングライターの大野 靖之(おおの やすゆき)先生に講師を務めていただきました。
今回の公演を行うにあたり、生徒の皆さんにアンケートを実施し、「もう一度 やっくん に来てほしい」という多くの生徒の期待に応え、「やっくん・アゲイン」が実現しました。
ご来賓として、幸手市教育委員会 教育長 山西 実 様、学校教育課 主席主幹兼主席指導主事 山本 直人 様、本校、学校運営協議会 委員のみなさまもお越しくださいました。
生徒の皆さんが、人間としてよりよい生き方を考えていける機会となることをねらいとして、命、夢、家族といったテーマを中心に、およそ90分にわたる演奏を、心に響くトークを交えながら行っていただきました。
何と、本日の講演で、学校ライブは1123回目を迎えたそうです。
大野 靖之先生、これからも頑張ってください。
当日の様子は、以下からもご覧いただけます。
大野 靖之 公式ブログ
12月1日(日)13:00から、幸手市北公民館にて、幸手市人権教育研修会「幸手市人権作文発表会」が開催されました。
幸手市内12の小・中学校から、各校の代表児童・生徒が、作文の発表を行いました。
本校からも、2年生の生徒が代表として参加し、「教育を受ける権利とは」という作品を、大変立派に発表することができました。
発表後には、幸手市教育委員会教育長から、直接、賞状が手交されました。
この発表内容は、「令和6年度 幸手市小中学生 人権作文集」に掲載され、市内全校に配付されています。
最後に、人権啓発推進DVD「あなたの笑顔がくれたもの」の視聴もありました。
児童・生徒だけでなく、大人にとっても、人権について考える大変よい機会となりました。
11月28日(木)に、本校の卒業生2名を含む、幸手市在住の不動岡高校生5名が来校し、幸手の魅力について考える会を実施しました。
高校生が作成した幸手市についてのクイズや、幸手市の特徴や名所、名物の紹介等をとおして、本校生徒は改めて幸手市のよさを感じることができました。
「郷土愛」を深める1時間となりました。高校生の皆さん、ありがとうございました。
11月28日(木)に、1・2年生が幸手市統一学力調査に臨みました。
生徒は、国語、社会、数学、理科、英語の問題に真剣に取り組みました。
この調査で、中学校入学後の学習の成果がわかります。今までの学習で不安のあるところは、すぐに復習しましょう。
11月21日(木)に、薬物乱用防止教室を実施しました。
講師に、薬物乱用防止指導員の 花田 憲博 様をお招きし、全校生徒に講話をしていただきました。
生徒は、薬物乱用についての知識を深め、その恐ろしさについて十分に理解することができました。
11月18日(月)5校時に、生徒会本部役員選挙を実施しました。
生徒会長、副会長、総務に立候補した生徒と、応援演説者が全校生徒の前で、自分の思いや公約について語りました。
投票は、幸手市選挙管理委員会より借用した、実際の選挙でも使用されている記載台と、投票箱を使って実施しました。
選挙管理委員の生徒が中心となり、厳粛な雰囲気の中、選挙が実施されました。
生徒会本部役員選挙へ向けての取組が行われています。
本校では、会長1人(2年生1名)、 副会長1人(2年生1名)、 総務3人(2年生1名、1年生2名)を選出することになっており、11月18日(月)第5校時に、立会演説会及び投票日が行われます。
既に、選挙管理委員会を中心に様々な準備が進められています。朝の登校時には、タスキを付けた候補者が選挙運動を行っています。
生徒会活動に主体的に関わると共に、よりよい東中学校が築けるよう、全校生徒で盛り上げてほしいと思います。
11月8日(金)に、春日部市民文化会館ホールにて、東部南地区小中学校音楽会が開催されました。本校からは、1年生が代表として出場し、校内音楽会で発表した和太鼓合奏の「ヨイサー」「夏まつり」を演奏しました。校内音楽会よりもさらに磨きのかかった、躍動感ある素晴らしい演奏となりました。
指導者の先生からは、次のような講評をいただきました。
・ わくわく感たっぷりのセッティングですね。
・ 迫力から生まれる美しさ、引き込まれました。
・ 授業でこれを扱うのは、大変なご苦労があったと思います。素晴らしいと思いました。
・ 太鼓の指導、どのようにされたのか、お聞きしたいくらいです。
・ なかなか和太鼓の実践は少ないと思います。貴重な発表だと思いました。
・ これだけしっかりそろえて演奏できること、素晴らしいと思います。
・ 生徒たちの集中力に素晴らしいものがありました。
11月6日(水)アスカル幸手で開催された、幸手市小中学校音楽発表会に、本校3年生が参加しました。
「ふるさと」と、「YELL」の2曲の合唱を演奏しました。今日まで、一生懸命練習してきたことが伝わる演奏だったと、指導者の先生からもお褒めの言葉をいただきました。